テーマ「半年ぶり!」

 久しぶり!の「Long time no see!」は良く知られた
フレーズです。でもこれが「半年ぶり!」とか言いたかったら
なんて言うのでしょう・・・

 「〜ぶり」と言う日本語は便利です。これに対応する言葉
は英語には見当たりません。残念!

 筆者が中学生のときの英語教師は
 It is six months after we met last time.
 と教えましたが、「昔から見た現在」の話なので、
現在完了形が一番適切でしょう。

 と言う訳で今日のテーマ

「半年ぶり!」

 は英語で・・

--------------------------------------
It has been six months.
 (イッ ハズ ビーン シックスマンツ)
--------------------------------------

 省略してIt's beenと言ってくる場合がほとんどでしょう。
it is と見分けが付きませんが、シチュエーションあっての
会話です。その辺は細かい事気にせずにサッと流しましょう。

ではまた明日。 See you tomorrow〜(^-^)/"

バックナンバー
10 11 12 13 14 
15 16 17 18 19 
20 21 22 23 24 
25 26 27 28 29 
30 31 32 33 34 
35 36 37 38 39 
40 41 42 43 44 
45 46 47 48 49 
50 51 52 53 54 
55 56 57 58 59 
60 61 62 63 64 
65 66 67 68 69 
70 71 72 73 74 
75 76 77 78 79 
80 81 82 83 84 
85 86 87 88 89 
90 91 92 93 94 
95 96 97 98 99 
100 101 102 103 104 
105 106 107 108 109 
110 111 112 113 114 
115 116 117 118 119 
120 121 122 123 124 
125 126 127 128 129 
130 131 132 133 134 
135 136 137 138 139 
140 141 142 143 144 
145 146 147 148 149 
150 151 152 153 154 
155 156 157 158 159 
160 161 162 163 164 
165 166 167 168 169 
170 171 172 173 174 
175 176 177 178 179 
180 181 182 183 184 
185 186 187 188 189 
190 191 192 193 194 
195 196 197 198 199 
200 201 202 203 204 
205 206 207 208 209 
210 211 212 213 214 
215 216 217 218 219 
220 221 222 223 224 
225 226 227 228 229 
230 231 232 233 234 
235 236 237 238 239 
240 241 242 243 244 

英語における単語の学習方法はあなたの目標次第で決まる

英語を喋る、聞くにおいて「ボキャブラリが足りない!」と思ったあなたは書店で単語集を 買ってイチから全部単語を覚えるのでしょうか?TOEICなどの試験を受験する為の単語ならそれで構いません。 が、喋る為、聞く為の英語ならそれは余計な単語まで学習しすぎです。自分で使う単語から学習していきましょう。
そもそも、使う機会の無い単語は忘れるものです。一番バランスがいいのは、まず一番使い得る自己紹介を 作ってみる。その単語はまず全て仕入れます。趣味について何か自分の考えを英語で述べてみる。足りない単語は 全て仕入れます。次は家族の・・などと、自分が日頃使い得る単語をまず学習するのです。 政治系の単語などは自分でよほど興味が深くない限り使わない事が判るはずです。単語集にそって全て覚えるのは 非常に能率の悪い学習方法と言えるでしょう。もちろん、受験が目標ならシェイクスピア単語が必要かも知れませんし、 TOEICなら車に乗らなくても交通用語が必要です。目標を決めて学習方法を決めましょう。 その辺に関しては英語の学習方法をレベル別に!イングリッシュパーク で良く語っているので是非ご覧になって下さい。

渋谷の英会話サークルではネイティブと日本人講師の挟み撃ち授業!

みなさんは日本人とNativeスピーカーの両方から学べるような授業に出会った事がありますか? そう簡単には出会えないと思います。何故なら、相当2人の講師のコミュニケーションが円滑に行われて いなければ衝突してしまうからです。これはその講師の1人の管理者であるから言える話です。 現在中学高校などではNativeさんを読んで授業を行ったりしますが、大抵はその場合Nativeさんに任せっキリに なってしまっている模様。これではせっかく2人居るのにもったいないです。
しかしこの両方から効果的に学習をサポートする授業はなんと、渋谷英会話サークルで実現されています。 授業はゲームやActivity仕立て。アイデアや進行役、文法の細かい説明などは私から。ニュアンスなどの 細かいサポートはNativeスピーカーから。どんなレベルに対してもサポートの行き届く事が何よりのこの サークルのウリです。スクールに行ってもそう簡単に出会えるシチュエーションではありません。 英会話サークル、渋谷のコージーイングリッシュ、是非気に留めて おいて下さい!

-->