テーマ「勘弁して下さい。

 「勘弁して」…思い出すのは前前職場の馬鹿マネージャ。
(-_-;) 事ある毎に朝10時から終業時刻までグチグチと後輩に
お説教たれて、最後の言葉、
「お前、今日これ終わらないけどどうすんの?」
って・・・
「お前のせいやろ〜!」
と本気で突っ込みそうになりました。

 僕はと言うと、その対面に座っていた為気になって集中
出来ず、僕の方もそれこそ「勘弁してよ〜」って感じでした。

 さて、その今日のお題。

勘弁して下さい。

 何かドラマだか唄だかで有名なフレーズですよね?

--------------------------------------
Give me a break!
 (ギ(ブ)ミーアブレイク)
--------------------------------------
でもちょっと上記はカジュアル過ぎな感もあるし、
「冗談よしてよ」的な意味もあるので・・

--------------------------------------
Please forgive me.
 (プリーズ フォーギブミー)
--------------------------------------

の方が本当に許して欲しそうな感じがします。
好きに使い分けて下さい。


と言う訳で
ではまた明日。 See you tomorrow〜(^-^)/"

バックナンバー
10 11 12 13 14 
15 16 17 18 19 
20 21 22 23 24 
25 26 27 28 29 
30 31 32 33 34 
35 36 37 38 39 
40 41 42 43 44 
45 46 47 48 49 
50 51 52 53 54 
55 56 57 58 59 
60 61 62 63 64 
65 66 67 68 69 
70 71 72 73 74 
75 76 77 78 79 
80 81 82 83 84 
85 86 87 88 89 
90 91 92 93 94 
95 96 97 98 99 
100 101 102 103 104 
105 106 107 108 109 
110 111 112 113 114 
115 116 117 118 119 
120 121 122 123 124 
125 126 127 128 129 
130 131 132 133 134 
135 136 137 138 139 
140 141 142 143 144 
145 146 147 148 149 
150 151 152 153 154 
155 156 157 158 159 
160 161 162 163 164 
165 166 167 168 169 
170 171 172 173 174 
175 176 177 178 179 
180 181 182 183 184 
185 186 187 188 189 
190 191 192 193 194 
195 196 197 198 199 
200 201 202 203 204 
205 206 207 208 209 
210 211 212 213 214 
215 216 217 218 219 
220 221 222 223 224 
225 226 227 228 229 
230 231 232 233 234 
235 236 237 238 239 
240 241 242 243 244 

渋谷の英会話サークル、コージー・イングリッシュはカナディアン・ナイトスクール・スタイル

渋谷の英会話サークル、コージー・イングリッシュ運営のYOSHIがカナダ・バンクーバーで 通ったナイトスクールとの出会いは衝撃的でした。正直、「学ぶ」事が一番の目的とは思えず、 移民の言語の不自由な外人同士が仲良くなり、友達を作りながら英語を学ぶと言うスタイル。 仲良くなるのも目的の1つのため、そのインターラクティブ(相互)な学習に重きが置かれ、 なるべくそれぞれの生徒が色んな生徒と喋る、共に学ぶ機会を与えていました。 惜しむらくは「学習」の目的が余りに希薄に思えたのですが、この時YOSHIは「もう少し 学習に重きを置き、このインターラクティブなカラーを引き継いだ英会話サークルを作りたい!」 と考えました。コージー・イングリッシュはもうすぐ3年。9割以上が元は知らないメンバーだった 事を思えば、その理想を指示してくれてる人も多いんですね。