テーマ「2つ目の交差点を右!

 聞かれた道を答えられず逃げちゃった…もしかしたらそんな
キッカケで英会話を始めた人も居るのかも知れません。

 でも知ってて欲しい文化?の違いは、日本人はその場所から
ゴールまでキチンと教えたがりますが、外人さんのセンス
としては「ただ方向だけを知りたくて、近くに行ったらまた
聞くつもり」と言う事が多いです。

 案内して、「and then...」などと言おうとすると、
「OK! Thank you!」
とか言って先に行ってしまう事も多々。

 と言う訳で今日は、会社帰りの道、歩きながら練習出来る
「次の道筋」の練習です。(^-^)

2つ目の交差点を右!

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Turn left at the second intersection.
 (ターンレフト
   アットザ セカンド インターセクション
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 後の入れ替えはOKですよね?leftとrightを入れ替えたり、
secondの部分の入れ替えは1番目の交差点から、next, second,
 third, forth...と増えていきます。
 あっ、インターセクション(交差点)知らずにTOEIC受けちゃ
駄目ですよ?凄い頻出度だと思います。

 ちなみに「真っ直ぐ行け!」は
Go straight(ゴーストレイト)です。

 しばらくこの調子で町を歩き回りましょう(^-^)

ではまた明日。 See you tomorrow〜(^-^)/"

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渋谷のコージー・イングリッシュって英会話サークルなの?

渋谷の英会話サークルと言うけれど、コージー・イングリッシュって何でしょう?こんなホームページを運営して 一方では実際に英語を教えているの?このコジたんって言う怪獣は何?どこか会社がバックに付いてるの? そんな疑問が沸いてくるコージー・イングリッシュ。そうです。名ばかりで英会話サークルとホームページ運営を 個人運営する単なる運営YOSHIの別名?なのです。 もし英会話スクールを運営するとすれば一番掛かるのは宣伝費。コージー・イングリッシュの野望は実はこの宣伝費を 逆に収入にする事。コージー・イングリッシュの運営するホームページ自体が人気出れば知名度もあがり、 そのホームページからも収入が得られる。こんな相乗効果を狙った事業名が実はコージー・イングリッシュの正体だったりするのです。 ここまで英語の授業が安く運営出来る理由、見えて来ましたか?